第二永代供養塔を新設します

現在ある永代供養塔は、建立して8年が経過しましたが、私の予想を遥かに上回る方の納骨をさせていただいています。

その為、収容能力を超えるのも時間の問題となってきた事から、新しい永代供養塔を新設する事となりました。

現在の永代供養塔に納められている方は、そのまま現在の永代供養塔に納骨となり、新しい永代供養塔が完成後に納骨される方は新しい永代供養塔に納骨となります。

新しい永代供養塔は、遺骨を地下に納めるスペースとして深さ2メートルの穴を掘り、今後見込まれる需要の増加にも対応できるようにしました。

外観は現在の永代供養塔と同じですが、横幅は現在よりも1227ミリ長い3600ミリ、奥行は現在よりも348ミリ長い3648ミリ、高さは現在よりも303ミリ高い2000ミリとなります。

春彼岸後から工事に入り、天候により変わりますが、7月盆頃には完成の予定です。